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UNDERSTAND OF

auto folding safety HANDRAIL device

オートフォールディング可變安全手摺り

 

オートフォールディング可變安全手摺り (Auto-folding safety handrail device)は公演場及び文化集会施設、宗教施設などのように多層で行われていて墜落防止の為に手摺が設置される部分に適用され利用者の墜落をより確実に防止すると共に利用者の視野を妨害しないように自動的に折りたためるように構成された装置です。 ​

現在、施設監査院では墜落の危険性があるところに対して建築法施行令第40条1項に従う手摺(高さ1.2m以上)設置についての是正装置の要請を継続にしている状況です。

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㈱コリアソルテックは公演場及び集会空間の安定性分野として安全規格条件に適合するオートフォールディング可變安全手摺り (Auto-folding safety handrail device)を開発(特許第10-1742154号)して事業領域を広めています。墜落危険が発生しやすいバルコニ-に墜落防止と可視線の確保が可能な装置を簡単に設置して利用者と公演場の安全管理を効果的に保護する方法に注目しています。

● オートフォールディング可變安全手摺り 作動例

① 利用者の歩行時は手摺の高さ           1.2mを確保して安全性増大

② 利用者の公演観覧時       視野確保

● オートフォールディング可變安全手摺り 作動映像

* 2018 POSCO 浦項 孝子アートホール オートフォールディング可變安全手摺り 作動映像

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